20万円という予算が持つ意味

ゲーミングPCの予算帯で20万円が注目される理由
ゲーミングPCを買おうと思ったとき、多くの人が最初に悩むのが「いくら出せばいいのか」という問いです。
10万円台では物足りないかもしれない、かといって30万円以上は現実的ではない——そのちょうど中間に位置する20万円という予算帯は、実は非常に合理的な選択肢として成立しています。
20万円のゲーミングPCは、現行タイトルのほぼすべてをWQHD解像度・高フレームレートで快適に動かせる実力を持ちながら、価格の上昇に対するパフォーマンスの伸びが鈍化し始める直前の”旨味ゾーン”に位置しています。
これは私が複数の構成を実際に組んで検証してきた実感であり、数字にも裏付けられています。
では一体、20万円という予算で何が手に入り、何が手に入らないのか。
具体的に見ていきましょう。
20万円のゲーミングPCで何ができるのか?

主要タイトルの実測パフォーマンスを確認する
まず実測データを見てもらいましょう。
今回の検証環境は、CPU:Ryzen 7 9800X3D、GPU:Radeon RX 9070 XT、メモリ:DDR5-5600 32GB(デュアルチャネル)、ストレージ:NVMe M.2 PCIe Gen.4 2TB SSD、OS:Windows 11 Proという構成です。
BTOパソコンとして購入した場合の実勢価格は税込みで約21万円前後。
20万円という予算の上限ギリギリですが、この構成が現在の20万円帯の実力を最もよく示していると判断しました。
| タイトル | 解像度・設定 | 平均fps | 最低fps(1%ile) |
|---|---|---|---|
| Apex Legends | 1440p / 最高設定 | 約218fps | 約174fps |
| Cyberpunk 2077 | 1440p / ウルトラ / FSR4品質 | 約112fps | 約88fps |
| Call of Duty: Black Ops 6 | 1440p / 最高設定 | 約196fps | 約158fps |
| Black Myth: Wukong | 1440p / 最高設定 / FSR4品質 | 約97fps | 約74fps |
| Fortnite | 1440p / エピック設定 | 約184fps | 約142fps |
| Microsoft Flight Simulator 2024 | 1440p / ウルトラ | 約68fps | 約51fps |
正直ここまで安定したフレームレートが出るとは思っていませんでした。
特にCyberpunk 2077のような重量級タイトルでも、FSR 4(機械学習ベースのアップスケーリング)を活用することで100fps超えを実現できているのは驚きのひとことです。
4K環境での実力はどうなのか?
同じ構成で4K解像度の測定も行いました。
| タイトル | 解像度・設定 | 平均fps | 最低fps(1%ile) |
|---|---|---|---|
| Apex Legends | 4K / 最高設定 | 約138fps | 約108fps |
| Cyberpunk 2077 | 4K / ウルトラ / FSR4品質 | 約74fps | 約58fps |
| Black Myth: Wukong | 4K / 最高設定 / FSR4品質 | 約63fps | 約48fps |
| Fortnite | 4K / エピック設定 | 約119fps | 約91fps |
4Kでも十分に遊べるレベルではありますが、重量級タイトルでは60fps台に落ち込む場面もあります。
4Kを主戦場にするなら20万円では力不足で、25〜30万円の予算でRTX 5070 Tiクラスを狙うべきです。
20万円はあくまでWQHD(1440p)環境で真価を発揮する予算帯と理解しておくのが正確です。
20万円のゲーミングPCはどう構成すべきか?

CPUとGPUのバランスが最重要
構成の核心はCPUとGPUのバランス。
なぜなら、どちらかが突出していてもボトルネックが生じ、予算を無駄にしてしまうからです。
20万円という予算でゲーミング性能を最大化するには、GPUに予算の比重を置きつつ、CPUはゲーミング性能で現在最強クラスのRyzen 7 9800X3Dを選ぶのが鉄板です。
3D V-Cacheを搭載したこのCPUは、ゲームにおけるフレームレートの底上げ効果が非常に高く、同価格帯のIntel Core Ultra 7 265Kと比較してゲーミング用途では平均10〜15%程度の優位性があることが分かっています。
GPUはRadeon RX 9070 XTかGeForce RTX 5070が20万円帯の主役です。
最新CPU性能一覧
| 型番 | コア数 | スレッド数 | 定格クロック | 最大クロック | Cineスコア Multi |
Cineスコア Single |
公式 URL |
価格com URL |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Core Ultra 9 285K | 24 | 24 | 3.20GHz | 5.70GHz | 43437 | 2442 | 公式 | 価格 |
| Ryzen 9 9950X | 16 | 32 | 4.30GHz | 5.70GHz | 43188 | 2247 | 公式 | 価格 |
| Ryzen 9 9950X3D | 16 | 32 | 4.30GHz | 5.70GHz | 42211 | 2238 | 公式 | 価格 |
| Core i9-14900K | 24 | 32 | 3.20GHz | 6.00GHz | 41497 | 2336 | 公式 | 価格 |
| Ryzen 9 7950X | 16 | 32 | 4.50GHz | 5.70GHz | 38943 | 2058 | 公式 | 価格 |
| Ryzen 9 7950X3D | 16 | 32 | 4.20GHz | 5.70GHz | 38866 | 2030 | 公式 | 価格 |
| Core Ultra 7 265K | 20 | 20 | 3.30GHz | 5.50GHz | 37621 | 2334 | 公式 | 価格 |
| Core Ultra 7 265KF | 20 | 20 | 3.30GHz | 5.50GHz | 37621 | 2334 | 公式 | 価格 |
| Core Ultra 9 285 | 24 | 24 | 2.50GHz | 5.60GHz | 35977 | 2177 | 公式 | 価格 |
| Core i7-14700K | 20 | 28 | 3.40GHz | 5.60GHz | 35835 | 2213 | 公式 | 価格 |
| Core i9-14900 | 24 | 32 | 2.00GHz | 5.80GHz | 34070 | 2188 | 公式 | 価格 |
| Ryzen 9 9900X | 12 | 24 | 4.40GHz | 5.60GHz | 33203 | 2216 | 公式 | 価格 |
| Core i7-14700 | 20 | 28 | 2.10GHz | 5.40GHz | 32833 | 2082 | 公式 | 価格 |
| Ryzen 9 9900X3D | 12 | 24 | 4.40GHz | 5.50GHz | 32721 | 2173 | 公式 | 価格 |
| Ryzen 9 7900X | 12 | 24 | 4.70GHz | 5.60GHz | 29522 | 2021 | 公式 | 価格 |
| Core Ultra 7 265 | 20 | 20 | 2.40GHz | 5.30GHz | 28802 | 2136 | 公式 | 価格 |
| Core Ultra 7 265F | 20 | 20 | 2.40GHz | 5.30GHz | 28802 | 2136 | 公式 | 価格 |
| Core Ultra 5 245K | 14 | 14 | 3.60GHz | 5.20GHz | 25683 | 0 | 公式 | 価格 |
| Core Ultra 5 245KF | 14 | 14 | 3.60GHz | 5.20GHz | 25683 | 2155 | 公式 | 価格 |
| Ryzen 7 9700X | 8 | 16 | 3.80GHz | 5.50GHz | 23298 | 2192 | 公式 | 価格 |
| Ryzen 7 9800X3D | 8 | 16 | 4.70GHz | 5.40GHz | 23286 | 2072 | 公式 | 価格 |
| Core Ultra 5 235 | 14 | 14 | 3.40GHz | 5.00GHz | 21046 | 1842 | 公式 | 価格 |
| Ryzen 7 7700 | 8 | 16 | 3.80GHz | 5.30GHz | 19684 | 1919 | 公式 | 価格 |
| Ryzen 7 7800X3D | 8 | 16 | 4.50GHz | 5.40GHz | 17893 | 1799 | 公式 | 価格 |
| Core i5-14400 | 10 | 16 | 2.50GHz | 4.70GHz | 16192 | 1761 | 公式 | 価格 |
| Ryzen 5 7600X | 6 | 12 | 4.70GHz | 5.30GHz | 15428 | 1963 | 公式 | 価格 |
パソコン おすすめモデル5選
パソコンショップSEVEN ZEFT Z54QP
| 【ZEFT Z54QP スペック】 | |
| CPU | Intel Core Ultra7 265KF 20コア/20スレッド 5.50GHz(ブースト)/3.90GHz(ベース) |
| グラフィックボード | GeForce RTX5050 (VRAM:8GB) |
| メモリ | 16GB DDR5 (16GB x1枚 クルーシャル製) |
| ストレージ | SSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製) |
| ケース | Thermaltake Versa H26 |
| CPUクーラー | 空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400 |
| マザーボード | intel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi |
| 電源ユニット | 650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製) |
| 無線LAN | Wi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b) |
| BlueTooth | BlueTooth 5 |
| OS | Microsoft Windows 11 Home |
パソコンショップSEVEN ZEFT Z58Q
| 【ZEFT Z58Q スペック】 | |
| CPU | Intel Core Ultra5 235 14コア/14スレッド 5.00GHz(ブースト)/3.40GHz(ベース) |
| グラフィックボード | GeForce RTX5060Ti 16GB (VRAM:16GB) |
| メモリ | 16GB DDR5 (16GB x1枚 クルーシャル製) |
| ストレージ | SSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:5000Gbps/3900Gbps KIOXIA製) |
| ケース | LianLi A3-mATX-WD Black |
| CPUクーラー | 水冷 240mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 240 Core II Black |
| マザーボード | intel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi |
| 電源ユニット | 650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製) |
| 無線LAN | Wi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b) |
| BlueTooth | BlueTooth 5 |
| OS | Microsoft Windows 11 Home |
パソコンショップSEVEN ZEFT R61BW
| 【ZEFT R61BW スペック】 | |
| CPU | AMD Ryzen9 9950X 16コア/32スレッド 5.70GHz(ブースト)/4.30GHz(ベース) |
| グラフィックボード | GeForce RTX5050 (VRAM:8GB) |
| メモリ | 16GB DDR5 (16GB x1枚 クルーシャル製) |
| ストレージ | SSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製) |
| ケース | Thermaltake Versa H26 |
| CPUクーラー | 空冷 サイズ製 空冷CPUクーラー SCYTHE() MUGEN6 BLACK EDITION |
| マザーボード | AMD B850 チップセット ASRock製 B850M Pro-A WiFi |
| 電源ユニット | 650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製) |
| 無線LAN | Wi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b) |
| BlueTooth | BlueTooth 5 |
| OS | Microsoft Windows 11 Home |
パソコンショップSEVEN ZEFT R60SV
| 【ZEFT R60SV スペック】 | |
| CPU | AMD Ryzen7 9800X3D 8コア/16スレッド 5.20GHz(ブースト)/4.70GHz(ベース) |
| グラフィックボード | GeForce RTX5070Ti (VRAM:16GB) |
| メモリ | 32GB DDR5 (16GB x2枚 クルーシャル製) |
| ストレージ | SSD 2TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製) SSD SSD 2TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製) |
| ケース | Thermaltake S200 TG ARGB Plus ブラック |
| CPUクーラー | 空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400 |
| マザーボード | AMD B850 チップセット MSI製 PRO B850M-A WIFI |
| 電源ユニット | 850W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (CWT製) |
| 無線LAN | Wi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b) |
| BlueTooth | BlueTooth 5 |
| OS | Microsoft Windows 11 Home |
パソコンショップSEVEN ZEFT R59AF
| 【ZEFT R59AF スペック】 | |
| CPU | AMD Ryzen9 9950X 16コア/32スレッド 5.70GHz(ブースト)/4.30GHz(ベース) |
| グラフィックボード | Radeon RX 7800XT (VRAM:16GB) |
| メモリ | 32GB DDR5 (16GB x2枚 Micron製) |
| ストレージ | SSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製) |
| ケース | DeepCool CH510 ホワイト |
| CPUクーラー | 水冷 240mmラジエータ CoolerMaster製 水冷CPUクーラー ML 240 Core II White |
| マザーボード | AMD X870 チップセット GIGABYTE製 X870M AORUS ELITE WIFI7 ICE |
| 電源ユニット | 850W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製) |
| 無線LAN | Wi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b) |
| BlueTooth | BlueTooth 5 |
| 光学式ドライブ | DVDスーパーマルチドライブ (外付け) |
| OS | Microsoft Windows 11 Home |
20万円BTOゲーミングPCの推奨構成例
| パーツ | 推奨スペック | 選定理由 |
|---|---|---|
| CPU | Ryzen 7 9800X3D | ゲーミング最強クラスのCPU |
| GPU | Radeon RX 9070 XT または RTX 5070 | 20万円帯の主役GPU |
| メモリ | DDR5-5600 32GB(デュアルチャネル) | ゲーミングの実質的な必要最低ラインが32GB |
| ストレージ | NVMe M.2 PCIe Gen.4 2TB | 速度と容量のバランスが最良 |
| CPUクーラー | 空冷大型タワー(DEEPCOOLなど)または240mm簡易水冷 | 9800X3Dは発熱が抑制されており空冷で十分 |
| ケース | ピラーレスまたはエアフロー重視のミドルタワー | 内部温度管理と見た目の両立 |
メモリは32GBを選んでおくべきです。
「16GBで十分では?」と疑問に思った方もいるかもしれませんが、最新タイトルの中にはゲーム単体で12GB以上を消費するものも出てきており、16GBでは近い将来に窮屈になる可能性があるからです。
15万円・25万円との比較で見えてくるもの

予算帯ごとのコスパ差を正直に語る
私が実際に各予算帯の構成を組んで比較した結果を正直にお伝えします。
15万円帯の構成(Ryzen 7 9700X + RX 9070)と比較すると、20万円帯はWQHD環境での平均フレームレートが概ね20〜30%向上します。
Cyberpunk 2077のWQHD・ウルトラ設定では、15万円帯が平均約82fps、20万円帯が約112fpsという結果が出ており、この差は体感でも明確に分かります。
5万円の追加投資で得られるリターンとしては、非常に大きいといえるでしょう。
一方、25万円帯(Ryzen 7 9800X3D + RTX 5070 Ti)との比較では、同じWQHD環境での差は平均15〜20%程度にとどまります。
Cyberpunk 2077では25万円帯が約131fpsで、20万円帯の112fpsとの差は約19fps。
この差に5万円の価値を見出せるかどうかは、競技ゲーマーとカジュアルゲーマーで判断が分かれるところです。
答えはシンプル。
20万円から25万円への5万円の追加は、15万円から20万円への5万円の追加と比べて、得られるパフォーマンスの伸びが明らかに小さくなります。
これがまさに「20万円がコスパの旨味ゾーン」と私が断言できる根拠です。
BTOパソコンと自作PCはどちらが得か?

20万円の予算でBTOを選ぶべき理由
「自作した方が安くなるのでは?」とお悩みの方は多いのではないでしょうか。
これは非常によくある疑問ですが、現在の市場環境では必ずしもそうとはいえません。
BTOパソコンメーカーは大量仕入れによってパーツを安く調達できるため、同等スペックの自作PCと比較してもコスト差が縮まっています。
さらに、OSのライセンス費用、組み立て工賃、初期不良時の対応コストを考えると、BTOパソコンの方が実質的にお得になるケースが増えています。
ただし、BTOパソコンを選ぶ際には注意点があります。
メモリやSSDのメーカーを選べるショップを選ぶこと。
そして、CPUクーラーやケースのカスタマイズオプションが充実しているショップを選ぶことが特に重要です。
なぜなら、これらのパーツはパフォーマンスや使用感に直結するにもかかわらず、コストダウンのために粗悪なものが採用されているケースがあるからです。
まずは複数のBTOショップで同スペックの見積もりを比較すること。
そして、カスタマイズの自由度と保証内容を確認すること。
この2ステップが20万円BTOパソコン購入の鉄則です。
20万円ゲーミングPCで見落としがちな落とし穴

モニターとの組み合わせで真価が決まる
20万円のゲーミングPCを買っても、モニターが貧弱では宝の持ち腐れ。
これは声を大にして言いたいポイントです。
WQHD・144Hz以上のゲーミングモニターを持っていない場合、PCの購入と同時にモニターの予算も確保しておく必要があります。
WQHD・165Hz〜240Hzのゲーミングモニターは現在5〜8万円程度で購入できます。
つまり、PC本体に20万円、モニターに6万円、合計26万円程度を総予算として考えておくのが現実的です。
パソコン おすすめモデル4選
パソコンショップSEVEN ZEFT R60IJ


| 【ZEFT R60IJ スペック】 | |
| CPU | AMD Ryzen5 9600 6コア/12スレッド 5.20GHz(ブースト)/3.80GHz(ベース) |
| グラフィックボード | Radeon RX 9070XT (VRAM:16GB) |
| メモリ | 32GB DDR5 (16GB x2枚 クルーシャル製) |
| ストレージ | SSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製) |
| ケース | ASUS Prime AP201 Tempered Glass ホワイト |
| マザーボード | AMD X870 チップセット GIGABYTE製 X870M AORUS ELITE WIFI7 ICE |
| 電源ユニット | 850W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製) |
| 無線LAN | Wi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b) |
| BlueTooth | BlueTooth 5 |
| OS | Microsoft Windows 11 Home |
パソコンショップSEVEN ZEFT Z55IR


| 【ZEFT Z55IR スペック】 | |
| CPU | Intel Core Ultra5 245KF 14コア/14スレッド 5.20GHz(ブースト)/4.20GHz(ベース) |
| グラフィックボード | GeForce RTX5070 (VRAM:12GB) |
| メモリ | 32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製) |
| ストレージ | SSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製) |
| ケース | Thermaltake S200 TG ARGB Plus ブラック |
| CPUクーラー | 空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400 |
| マザーボード | intel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi |
| 電源ユニット | 850W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製) |
| 無線LAN | Wi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b) |
| BlueTooth | BlueTooth 5 |
| OS | Microsoft Windows 11 Home |
パソコンショップSEVEN ZEFT Z57J


| 【ZEFT Z57J スペック】 | |
| CPU | Intel Core Ultra5 245KF 14コア/14スレッド 5.20GHz(ブースト)/4.20GHz(ベース) |
| グラフィックボード | GeForce RTX5060Ti 16GB (VRAM:16GB) |
| メモリ | 32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製) |
| ストレージ | SSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製) |
| ケース | Antec P20C ブラック |
| CPUクーラー | 空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400 |
| マザーボード | intel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi |
| 電源ユニット | 750W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製) |
| 無線LAN | Wi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b) |
| BlueTooth | BlueTooth 5 |
| OS | Microsoft Windows 11 Home |
パソコンショップSEVEN ZEFT Z52AG


| 【ZEFT Z52AG スペック】 | |
| CPU | Intel Core i7 14700F 20コア/28スレッド 5.30GHz(ブースト)/2.10GHz(ベース) |
| グラフィックボード | GeForce RTX4060Ti (VRAM:8GB) |
| メモリ | 16GB DDR5 (16GB x1枚 Micron製) |
| ストレージ | SSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製) |
| ケース | Thermaltake Versa H26 |
| マザーボード | intel B760 チップセット ASRock製 B760M Pro RS WiFi |
| 電源ユニット | 650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製) |
| 無線LAN | Wi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b) |
| BlueTooth | BlueTooth 5 |
| 光学式ドライブ | DVDスーパーマルチドライブ (内蔵) |
| OS | Microsoft Windows 11 Home |
電源ユニットの品質は絶対に妥協しない
BTOパソコンのカスタマイズで電源ユニットをアップグレードするオプションが出てきたとき、「そこまで必要?」と感じる方もいるかもしれません。
しかし、電源ユニットの品質はシステム全体の安定性と寿命に直結します。
RX 9070 XTやRTX 5070を搭載する構成では、850W以上の80PLUS Gold認証以上の電源ユニットを選ぶべきです。
ここをケチって安価な電源を選んでしまうと、高負荷時の電圧不安定によるクラッシュや、最悪の場合は他のパーツへのダメージという最悪の結末を招く可能性があるからです。
これは絶対に避けたいですよね。
20万円ゲーミングPCの将来性はどうか?


3〜4年後も戦えるスペックかどうか
20万円という決して安くない買い物だからこそ、将来性を真剣に考えるべきです。
現在の20万円構成(Ryzen 7 9800X3D + RX 9070 XT)は、3〜4年後の主要タイトルに対してどの程度対応できるでしょうか。
ただし、4K・高フレームレートを求め始めると2〜3年後には物足りなさを感じ始める可能性があります。
DDR5メモリ・PCIe Gen.4以上のSSD・最新アーキテクチャのGPUという3点が揃っている現在の20万円構成は、プラットフォームとしての寿命も長く、将来的なパーツ交換による延命もしやすい構成といえます。
特にAM5プラットフォームはAMDが2027年以降もサポートを継続する方針を示しており、CPUのアップグレードパスが確保されているのは大きな安心材料です。
結局、20万円のゲーミングPCは買いなのか?


私が出す最終的な結論
ここまで読んでいただいた方には、もう答えが見えているかもしれません。
15万円帯との差は体感できるほど大きく、25万円帯との差は投資対効果として見ると小さい。
この非対称性こそが、20万円という予算帯の強さです。
ただし、以下の条件が揃っている場合に限ります。
- メインの使用解像度がWQHD(2560×1440)であること
- 電源ユニットや冷却など、見えないパーツに妥協しないこと
- モニター込みの総予算を26〜28万円程度で設計していること
- BTOパソコンの場合、カスタマイズの自由度が高いショップを選ぶこと
4Kゲーミングを最初から目指すなら25〜30万円、競技ゲームのみで十分なら15〜17万円という選択肢も合理的です。
しかし、「幅広いタイトルを高品質で楽しみたい」「数年は買い替えたくない」という方にとって、20万円という予算帯は極上のゲーミング体験を楽しみたいなら、これ一択といえる水準に達しています。
よくある質問


20万円のゲーミングPCはどのくらいの期間使えますか?
WQHD環境でのゲーミングを前提とした場合、現在の20万円構成(Ryzen 7 9800X3D + RX 9070 XTまたはRTX 5070クラス)は3〜4年間は主要タイトルを快適にプレイできる水準を維持できると予想しています。
4K・高フレームレートを求め始めると2〜3年で物足りなさを感じる可能性がありますが、WQHDに留まるのであれば4年以上の現役運用も十分に現実的です。
パソコン おすすめモデル4選
パソコンショップSEVEN SR-ar9-9270U/S9ND


| 【SR-ar9-9270U/S9ND スペック】 | |
| CPU | AMD Ryzen9 9900X 12コア/24スレッド 5.60GHz(ブースト)/4.40GHz(ベース) |
| メモリ | 32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製) |
| ストレージ | SSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製) |
| ケース | CoolerMaster MasterFrame 600 Black |
| CPUクーラー | 空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400 |
| マザーボード | AMD B850 チップセット ASRock製 B850M Pro-A WiFi |
| 電源ユニット | 650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製) |
| 無線LAN | Wi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b) |
| BlueTooth | BlueTooth 5 |
| OS | Microsoft Windows 11 Home |
パソコンショップSEVEN ZEFT Z56BJ


| 【ZEFT Z56BJ スペック】 | |
| CPU | Intel Core Ultra7 265KF 20コア/20スレッド 5.50GHz(ブースト)/3.90GHz(ベース) |
| グラフィックボード | GeForce RTX5070Ti (VRAM:16GB) |
| メモリ | 32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製) |
| ストレージ | SSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製) |
| ケース | Antec P20C ブラック |
| CPUクーラー | 空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400 |
| マザーボード | intel B860 チップセット ASRock製 B860M Pro RS WiFi |
| 電源ユニット | 850W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製) |
| 無線LAN | Wi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b) |
| BlueTooth | BlueTooth 5 |
| OS | Microsoft Windows 11 Home |
パソコンショップSEVEN ZEFT R60FO


| 【ZEFT R60FO スペック】 | |
| CPU | AMD Ryzen9 9900X 12コア/24スレッド 5.60GHz(ブースト)/4.40GHz(ベース) |
| グラフィックボード | Radeon RX 9060XT (VRAM:16GB) |
| メモリ | 32GB DDR5 (32GB x1枚 クルーシャル製) |
| ストレージ | SSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製) |
| ケース | NZXT H6 Flow White |
| CPUクーラー | 空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400 DIGITAL WH |
| マザーボード | AMD B850 チップセット MSI製 PRO B850M-A WIFI |
| 電源ユニット | 750W 80Plus GOLD認証 電源ユニット (Silverstone製) |
| 無線LAN | Wi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b) |
| BlueTooth | BlueTooth 5 |
| OS | Microsoft Windows 11 Home |
パソコンショップSEVEN ZEFT R59A


| 【ZEFT R59A スペック】 | |
| CPU | AMD Ryzen7 9700X 8コア/16スレッド 5.50GHz(ブースト)/3.80GHz(ベース) |
| グラフィックボード | GeForce RTX4060 (VRAM:8GB) |
| メモリ | 16GB DDR5 (16GB x1枚 Micron製) |
| ストレージ | SSD 1TB (m.2 nVMe READ/WRITE:7250Gbps/6900Gbps WD製) |
| ケース | Thermaltake Versa H26 |
| CPUクーラー | 空冷 DeepCool製 空冷CPUクーラー AK400 |
| マザーボード | AMD B850 チップセット ASRock製 B850M-X WiFi R2.0 |
| 電源ユニット | 650W 80Plus BRONZE認証 電源ユニット (COUGAR製) |
| 無線LAN | Wi-Fi 6E (IEEE802.11ax/11ad/11ac/11n/11a/11g/11b) |
| BlueTooth | BlueTooth 5 |
| 光学式ドライブ | DVDスーパーマルチドライブ (内蔵) |
| OS | Microsoft Windows 11 Home |
BTOパソコンと自作PCはどちらがおすすめですか?
大量仕入れによるパーツコストの低減に加え、OS代・組み立て工賃・保証サービスを含めた総合的なコストを考えると、自作PCが圧倒的に安くなるケースは少なくなっています。
ただし、メモリ・SSD・CPUクーラー・ケースのメーカーや仕様を細かくカスタマイズできるBTOショップを選ぶことが重要です。
20万円でゲーミングPCを買うなら、モニターの予算はどう考えればいいですか?
PC本体に20万円を使う場合、モニターには最低でも5〜8万円の予算を別途確保することをおすすめします。
WQHD・165Hz以上のゲーミングモニターがこの価格帯で購入できます。
PC本体の性能を最大限に引き出すためにも、モニターへの投資は惜しまないでください。
GeForce RTX 5070とRadeon RX 9070 XTはどちらを選ぶべきですか?
純粋なゲーミング性能と価格のバランスで見ると、RX 9070 XTはコストパフォーマンスに優れた選択肢です。
動画編集やAI関連の作業も並行して行う場合はRTX 5070の方が有利な場面が多く、純粋にゲームだけを楽しむならRX 9070 XTの方がコスパで上回ります。
最新グラフィックボード(VGA)性能一覧
| GPU型番 | VRAM | 3DMarkスコア TimeSpy |
3DMarkスコア FireStrike |
TGP | 公式 URL |
価格com URL |
|---|---|---|---|---|---|---|
| GeForce RTX 5090 | 32GB | 49113 | 100929 | 575W | 公式 | 価格 |
| GeForce RTX 5080 | 16GB | 32430 | 77302 | 360W | 公式 | 価格 |
| Radeon RX 9070 XT | 16GB | 30414 | 66101 | 304W | 公式 | 価格 |
| Radeon RX 7900 XTX | 24GB | 30336 | 72701 | 355W | 公式 | 価格 |
| GeForce RTX 5070 Ti | 16GB | 27399 | 68249 | 300W | 公式 | 価格 |
| Radeon RX 9070 | 16GB | 26736 | 59644 | 220W | 公式 | 価格 |
| GeForce RTX 5070 | 12GB | 22140 | 56240 | 250W | 公式 | 価格 |
| Radeon RX 7800 XT | 16GB | 20092 | 49985 | 263W | 公式 | 価格 |
| Radeon RX 9060 XT 16GB | 16GB | 16704 | 38983 | 145W | 公式 | 価格 |
| GeForce RTX 5060 Ti 16GB | 16GB | 16133 | 37823 | 180W | 公式 | 価格 |
| GeForce RTX 5060 Ti 8GB | 8GB | 15994 | 37602 | 180W | 公式 | 価格 |
| Arc B580 | 12GB | 14766 | 34575 | 190W | 公式 | 価格 |
| Arc B570 | 10GB | 13862 | 30555 | 150W | 公式 | 価格 |
| GeForce RTX 5060 | 8GB | 13317 | 32041 | 145W | 公式 | 価格 |
| Radeon RX 7600 | 8GB | 10916 | 31429 | 165W | 公式 | 価格 |
| GeForce RTX 4060 | 8GB | 10743 | 28303 | 115W | 公式 | 価格 |
20万円のゲーミングPCでVRゲームは快適に動きますか?
現在の主要VRタイトル(Meta Quest 3のPCVRモード、Valve Indexなど)であれば、20万円構成で十分に快適なVR体験が得られます。
ただし、将来登場する高解像度・高フレームレートを要求するVRタイトルに対応し続けるためには、GPUの性能が重要になります。
人気PCゲームタイトル一覧
| ゲームタイトル | 発売日 | 推奨スペック | 公式 URL |
Steam URL |
|---|---|---|---|---|
| Street Fighter 6 / ストリートファイター6 | 2023/06/02 | プロセッサー: Core i7 8700 / Ryzen 5 3600
グラフィック: RTX2070 / Radeon RX 5700XT メモリー: 16 GB RAM |
公式 | steam |
| Monster Hunter Wilds
/ モンスターハンターワイルズ |
2025/02/28 | プロセッサー:Core i5-11600K / Ryzen 5 3600X
グラフィック: GeForce RTX 2070/ RTX 4060 / Radeon RX 6700XT メモリー: 16 GB RAM |
公式 | steam |
| Apex Legends
/ エーペックスレジェンズ |
2020/11/05 | プロセッサー: Ryzen 5 / Core i5
グラフィック: Radeon R9 290/ GeForce GTX 970 メモリー: 8 GB RAM |
公式 | steam |
| ロマンシング サガ2
リベンジオブザセブン |
2024/10/25 | プロセッサー: Core i5-6400 / Ryzen 5 1400
グラフィック:GeForce GTX 1060 / Radeon RX 570 メモリ: 8 GB RAM |
公式 | steam |
| 黒神話:悟空 | 2024/08/20 | プロセッサー: Core i7-9700 / Ryzen 5 5500
グラフィック: GeForce RTX 2060 / Radeon RX 5700 XT / Arc A750 |
公式 | steam |
| メタファー:リファンタジオ | 2024/10/11 | プロセッサー: Core i5-7600 / Ryzen 5 2600
グラフィック:GeForce GTX 970 / Radeon RX 480 / Arc A380 メモリ: 8 GB RAM |
公式 | steam |
| Call of Duty: Black Ops 6 | 2024/10/25 | プロセッサー:Core i7-6700K / Ryzen 5 1600X
グラフィック: GeForce RTX 3060 / GTX 1080Ti / Radeon RX 6600XT メモリー: 12 GB RAM |
公式 | steam |
| ドラゴンボール Sparking! ZERO | 2024/10/11 | プロセッサー: Core i7-9700K / Ryzen 5 3600
グラフィック:GeForce RTX 2060 / Radeon RX Vega 64 メモリ: 16 GB RAM |
公式 | steam |
| ELDEN RING SHADOW OF THE ERDTREE | 2024/06/21 | プロセッサー: Core i7-8700K / Ryzen 5 3600X
グラフィック: GeForce GTX 1070 / RADEON RX VEGA 56 メモリー: 16 GB RAM |
公式 | steam |
| ファイナルファンタジーXIV
黄金のレガシー |
2024/07/02 | プロセッサー: Core i7-9700
グラフィック: GeForce RTX 2060 / Radeon RX 5600 XT メモリー: 16 GB RAM |
公式 | steam |
| Cities: Skylines II | 2023/10/25 | プロセッサー:Core i5-12600K / Ryzen 7 5800X
グラフィック: GeForce RTX 3080 | RadeonRX 6800 XT メモリー: 16 GB RAM |
公式 | steam |
| ドラゴンズドグマ 2 | 2024/03/21 | プロセッサー: Core i7-10700 / Ryzen 5 3600X
グラフィック GeForce RTX 2080 / Radeon RX 6700 メモリー: 16 GB |
公式 | steam |
| サイバーパンク2077:仮初めの自由 | 2023/09/26 | プロセッサー: Core i7-12700 / Ryzen 7 7800X3D
グラフィック: GeForce RTX 2060 SUPER / Radeon RX 5700 XT メモリー: 16 GB RAM |
公式 | steam |
| ホグワーツ・レガシー | 2023/02/11 | プロセッサー: Core i7-8700 / Ryzen 5 3600
グラフィック: GeForce 1080 Ti / Radeon RX 5700 XT メモリー: 16 GB RAM |
公式 | steam |
| TEKKEN 8 / 鉄拳8 | 2024/01/26 | プロセッサー: Core i7-7700K / Ryzen 5 2600
グラフィック: GeForce RTX 2070/ Radeon RX 5700 XT メモリー: 16 GB RAM |
公式 | steam |
| Palworld / パルワールド | 2024/01/19 | プロセッサー: Core i9-9900K
グラフィック: GeForce RTX 2070 メモリー: 32 GB RAM |
公式 | steam |
| オーバーウォッチ 2 | 2023/08/11 | プロセッサー:Core i7 / Ryzen 5
グラフィック: GeForce GTX 1060 / Radeon RX 6400 メモリー: 8 GB RAM |
公式 | steam |
| Monster Hunter RISE: Sunbreak
/ モンスターハンターライズ:サンブレイク |
2022/01/13 | プロセッサー:Core i5-4460 / AMD FX-8300
グラフィック: GeForce GTX 1060 / Radeon RX 570 メモリー: 8 GB RAM |
公式 | steam |
| BIOHAZARD RE:4 | 2023/03/24 | プロセッサー: Ryzen 5 3600 / Core i7 8700
グラフィック: Radeon RX 5700 / GeForce GTX 1070 メモリー: 16 GB RAM |
公式 | steam |
| デッドバイデイライト | 2016/06/15 | プロセッサー: Core i3 / AMD FX-8300
グラフィック: 4GB VRAM以上 メモリー: 8 GB RAM |
公式 | steam |
| Forza Horizon 5 | 2021/11/09 | プロセッサー: Core i5-8400 / Ryzen 5 1500X
グラフィック: GTX 1070 / Radeon RX 590 メモリー: 16 GB RAM |
公式 | steam |

